確定申告で外国税控除をやったよ 2025年分のやつ

今年も確定申告の季節がやってきました。
今年もe-taxで申請です。
やるたびに便利になっている気がします。
目次
今年の変更点
去年までは証券口座からの年間取引報告書の数字を入力するか
もしくは電子データをアップロードしていました。
今年はそれがすでにされた状態で開始できました。
ふるさと納税もそうです。
マイナポータル連携したからかもしれません。
なんのせ便利になりました。
入力する量が減ったおかげで所要時間も大幅に減ったと思います。
外国税控除
今年は外国税控除にも挑戦しました。
わからないことはchatGPTに聞いて入力しました。
まず、上記にもあるようにマイナポータル連携していましたので
外国勢の控除額はすでに入力されていた状態でした。
残りは国名、所得の種類、税種目、納付確定日、納付日、所得の計算期間、相手国での課税標準、相手国での外国所得税額です。
私の書いた内容をメモしておきます。
国名:アメリカ
所得の種類:配当
税種目:所得税
納付確定日:年間取引報告書の最後に配当のあった日
納付日:上と同じ日
所得の計算期間:年間取引報告書の最初に配当あった日と最後に配当のあった日
相手国での課税標準:アメリカ株の配当金の合計
相手国での外国所得税額:年間取引報告書に書いてある金額
相手国での課税標準と外国食と税額の外貨のところは
書かなくてもよいとchatGPTが言ってました。
まとめ
どんどん便利になっていきます。
最高です。
大変ありがたいことで、関係各所の方々の努力に感謝したいですね。













